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116事件 PartⅠ
2006 / 01 / 18 ( Wed )
おとといから一泊で、福島のスキー場へ友人家族とスノボに行ってきました。そこで大事件が勃発!!!


うちのダンナ、痴ほうのおじいちゃんみたいになっちゃったんです( ̄Д ̄;)
 

事情を説明しますと・・・
パパチームは、最終リフトに乗り、ホテルで待っているママと子供たちと合流するはずでした。
その最後の一滑りで、ダンナがジャンプに失敗して、アイスバーンに思いっきり背中を打ちつけたらしいのです( ̄Д ̄;)


知らせを聞いたとき、本当に血の気が引きました。
以前に、後輩の彼が腰を骨折したって聞いて、「下半身不随になっちゃうの??」って思ったくらいですから。
今回もその記憶が思い出されて、不安でした。


友人がすぐ近くの病院に運んでくれ、そこから設備が整った病院へ転送されることになり、救急車が呼ばれました。
意識はあるし、会話もできるんだけれど、コントみたいなんです。


質問①ダンナ「なんでここにいるの?」
   ちょこび「ジャンプして背中から落ちたんだって」

質問②ダンナ「ここどこ?」
   ちょこび「○○病院だよ」

質問③ダンナ「ハルは?」
   ちょこび「Jちゃんに見ててもらってる」

質問①ダンナ「なんでここにいるの?」
   ちょこび「・・・・(-_-;」

またすぐ、質問①から
リピートする事10数回(-_-;


ホントなんですよ~!!!
お医者さん曰く、
「脳震盪を起こしているから、仕方がないですね」
「この時の記憶は消えていて、いくら思い出そうにも戻ってきませんから」
今でこそ笑い話ですけれど、ホント大変だったんですよ~。


友人のママとホテルで待っているハルは、ママ恋しくて泣いて泣き止まないって言うし・・・。
どうする!?


つ・づ・く・・・
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